2019/11/13
RAGE AGAINST THE MACHINE
 





レイジ・アゲインスト・ザ・マシーンが

公式インスタグラムにて、

来年2020年のライブ開催の

アナウンスをしたそうです!



2011年以降、ライブは行われていないそうなので、

バンドの動向が気になっていた方には

久々の情報なのではないでしょうか!?



このライブに伴い、

CDの発売があって欲しいと願っております!


2019/11/03
TARO WASHIMI インストアイベント告知
 















TARO WASHIMIのインストアイベントを

12月1日(日)に開催いたします!



当日は鷲見氏を招き、

商品の背景や製作方法を伺いながら、

TARO WASHIMIの商品をご購入・

ご注文いただけます!



また、ご希望の方へ鷲見氏による

エングレーヴを施して頂きます。



こちらは作業工程の都合によりまして、

時間に限りがあるため、基本的には当日、

TARO WASHIMIの商品をご購入いただいた方が

優先となってしまいますが、タイミングをみて

お持ちのTARO WASHIMI商品にも

施すことが可能です。



TARO WASHIMIのアイテムは、

そのどれもが美しく、

魂を宿しているような作品ばかりで、

取扱う立場であっても、

とても気持ちが高揚してしまうものばかりです。



デザイナーの鷲見太郎氏は東京の

インディアンジュエリースタジオにて

技術を磨いたのち、2009年より

TARO WASHIMIを設立。

現在に至ります。



鷲見太郎氏が生み出すジュエリーは、

全て手作業によるオリジナルです。



ジュエリーを作るための道具すら

自身の思想へと近づけるために、

手作りで製作しています。



TARO WASHIMIでは、

比較的に製作が容易とされる

WAX製法を用いないため、

製作にとても時間が掛かってしまいます。



しかしそれは、

完成時の風合いを大切にするためであり、

こだわりを持って、地金を叩く、着る、打つという、

本当に基本的な製法のみで構成しています。



その基本を大切にすることで生まれる

ジュエリーからは特別な魅力を感じて

頂けることでしょう。



基本的なマテリアルとしては、

925シルバー・K18ゴールドが挙げられます。



950シルバーなどの高純度の銀をリング、バングル、

各パーツに使用すると、劣化により、曲がり、

切れが生じる場合があります。



手にして頂いた方に、

美しい形状を保ったまま使用して頂くため、

また経年変化による風合いが出にくいため、

925シルバーを基本としています。



また、手作業でシルバーを加工する場合、

950の方が素材自体が柔らかいため、

作業が容易ではあるのですが、

TARO WASHIMIでは非常に硬い925を使い、

曲げ、たたき、彫り加工を行うことで、

硬さから出るシャープ感を大切にしています。



一見すると

そのアイテムのクオリティから

滑らかな印象を受けそうな

TARO WASHIMIのアクセサリーですが、

シルバー925の堅さからくる、

内に秘めたようなシャープ感は、

こだわりと労力から成るものです。



ご興味がある方は、是非このイベントに

ご来店くださいませ。

宜しくお願い致します。



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TARO WASHIMI
インストアイベント

日程:2019年12月1日(日)
時間:12:00-19:00
場所:☆Gusset☆

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